4月13日センターに幼猫が収容されたので引取りました。
4月13日引取A
生後7日程度の目の開いていない子
シロキジ♂パープル君  尾長
低体温も無く元気
哺乳瓶上手です。

4月13日引取B
生後10日程度の目の開いていない子
茶シロ♂コン君   尾長
鼻・目・お尻からかなりの出血があったらしく、黒く固まっており
開眼しふき取ると、眼球は充血していて、
鼻からは常に鼻水?と混ざった血がしたたり、
肛門に裂けている?様な怪我がありました。
外傷による、内臓損傷の可能性があります。
口呼吸をしているので難しいですが、回復してくれる事を願って最善を尽くします。

【4月16日追記】
茶シロ♂コン君ですが、
お尻の怪我(切り傷)は肛門に達して居なく、鼻・目の出血は顔面の打撲によるものな様子で、
次の日からは鼻水も徐々に出なくなり、元気に哺乳瓶から飲み出しました。
外傷が治れは問題無さそうです。
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