本日センターに幼猫2腹2匹の収容が有り引き出してきました。
6月21日引取
生後10日齢程度の目の開いたばかりの子
キジシロ♂グリーン君 尾長
やや低体温気味でしたが、とても元気
哺乳瓶上手です。

生後8日程度の目の開いて居ない子
おへそと陰部を蛆虫に浸食されており、低体温も酷く瀕死状態で収容されました。
センターで処置後、動物病院にて治療して頂きましたが、
命を取り留める事が出来ませんでした。
大量の蚤も居たので、蚤が大繁殖している家から遺棄された可能性が高いです。
遺棄されなければ、蛆虫に浸食される事も無かったでしょう・・・
スポンサーサイト
Secret