本日の収容は久々の大量(/_;) 6腹13匹でした。
たんぽほの里さんにゃん幸さんと手分けして
BRANCHEは2腹4匹引き出しました
6月4日引取
生後12日位の目が開いたばかりの子達
クロ♂グリーン君     尾長
キジトラ♀ピンクちゃん 尾長め
哺乳瓶まあまあ上手ですが、少し気になる事があるので後日病院へ連れて行きます。

6月4日引取2
目の開いて居ないへその緒の付いた子達
土と枯葉のが入った箱に入れられ(←カブトムシ!?)
兄弟の2匹は先に天へ旅立った状態で収容されました。
キジシロ♂ 瀕死状態で引出し夜半に天へ帰りました。
クロシロ♂(写真の子) 状態がとても悪く、日付が変わる頃兄弟の後を追う様に天へ帰りました。
通常低体温で亡くなった場合、亡くなった後尿などの分泌物に血が混じることは無いのですが、
この子達はシーツに赤いシミがいくつもありました。
怪我をしている様子は無かったので、衝撃による内臓系の事だと思います。
あくまでも想像ですが・・・ 物置か何かで発見され一旦外に投げられ
母猫がお迎えに来ないので、触りたく無くてスコップなどですくい箱に入れた?
こんな感じではないでしょうか? 切ないです。

【この記事は6月6日にUPしました】

【6月8日追記】
生後12日位のクロ♂グリーン君が、あれから兄弟2匹で呼吸器系がおかしくなり天へ帰りました。
レントゲンでは肺に影が出ていて1/3しか機能していない状況で
できる治療を全て行いましたが、命を取り留める事ができませんでした。
キジトラ♀ピンクちゃんも非常に難しい現状です。
猫風邪の症状は無いのでアレルギーか疾患か、肺炎が原因かと思います。
切ないです。。。
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